CRAFTSMANSHIP

アイテムに応じた最適な革を選び、丁寧ななめし加工を施した柔らかな革を使い、フランスで16世紀から続く革のなめし技術を継承しています。革の最適なパーツを選んでカッティング、また厚さ2mm以上の革に目打ちを使って縫い穴を開け、バッグのコバやハンドルに太いステッチを手縫いで仕上げ強度を上げる等、各分野の職人たちが何世紀にも渡り継承してきたフランスの伝統的なレザーグッズの技術を集大成したブランドとも言えます。このようにフランスの伝統と文化を集結し、革職人とトランクメーカー双方の技術を用いて、高品質かつ軽くて丈夫、世代を超えて引き継ぐに値する革製品を生み出しています。